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歴史

1980年代

1980(昭和55)年
1981(昭和56)年
1月甲府工場にて電卓自動化生産ライン稼働
9月ソーラー電卓(SL-801)発売
1982(昭和57)年
11月アナログウオッチ(コンビネーションタイプ)「AQ-500」発売
1983(昭和58)年
 ROMパック採用の電子キーボード「PT-50」発売
1984(昭和59)年
7月「カシオ電子工業(株)」を設立
8月手書き認識するデータバンクウオッチ「DB-1000」発売
10月MSX規格のホームパソコン「PV-7」発売
11月PD音源採用のデジタルシンセサイザー「CZ-101」発売
1985(昭和60)年
 液晶シャッター式ページプリンタ「LCS-2400」を発売
5月ポケット液晶カラーテレビ「TV-1000」発売
7月パーソナル日本語ワードプロセッサ「HW-100」発売
8月中国・北京に事務所を開設
1986(昭和61)年
2月文字情報処理ができる新電卓「データキャル」発売
5月UNIX搭載の32ビットスーパーオフコン「SX1000シリーズ」発売
1987(昭和62)年
1月「カシオ計算機(香港)有限公司」設立
8月どこにでも印字できるハンディワープロ「HW-7」発売
 多彩な音色と機能が楽しめる電子ギター「DG-10/20」「MG-500/510」発売
9月液晶テレビ付きポータブルVTR「VF-3000」発売
 ポータブルDAT「DA-1」発売
10月「韓国カシオ」設立
1988(昭和63)年
2月どこにでも複写できるハンディコピー「CP-100」発売
 シンセサウンド内蔵のギター「PG-380」発売
4月管楽器演奏が簡単に楽しめる電子楽器「デジタルホーン」(DH-100)発売
12月樫尾和雄、社長に就任
1989(平成元)年
8月ICカード対応の漢字電子手帳「DK-5000」発売

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